■体験レポート(男性) ■体験レポート(女性)
メガネのコーディネート前
(図1)フレームの色があっていず、顔から浮いているように見えます。
(図2)顔がきつく神経質そうに見えてしまいます。
メガネのコーディネート後

全体の雰囲気が明るくなり、元気に見えます。メガネがお顔にしっくりなじんでいて、生きいきとしています。
メガネのコーディネート前

自分に似合うメガネがわからず、普段はかけていません。
メガネのコーディネート後

濃い色のフレームが嫌みのない存在感で、お顔のアクセントになりました。キリッと引き締まった印象をあたえるとともに、やさしい目元が引き立って柔らかい印象を与えます。
メガネのコーディネート前
●WEBコンサルタント 20代 男性
お客さんと会って話をすることが多いので、第一印象は大切にしています。でも、正直メガネにはそこまで気をつかっていませんでした。似合うメガネがよくわからなかったというのもあります。でも今回いろんなメガネをかけてみて、印象がまったく変わるのに驚きました。メガネって意外と存在感があるんですね。

普段は明るいシルバーフレームのメガネをしています。シルバーが光るので、ビジネスマンというよりアパレル向けのメガネフレーム。また、フレーム脇のポイントが大きく、目立ってしまっています。
ネクタイは ローズ系。パーソナルカラーではないので、目元に元気や明るさがありません。
メガネのコーディネート後

茶色が混じったグレーのフレームのメガネをかけています。ポイントがはっきりとして、表情が引き締まった印象を与えます。目元のイキイキとした力強さは信頼感にもつながります。
ネクタイは濃紺に濃いシルバーグレーのラインとクリーム色のラインが入っています。メガネの同様、濃い色が全体を引き立てています。
●プログラマー 20代 男性
いつもかけているメガネが、はたして本当に自分に似合っているのかどうかを知りたくて挑戦してみました。メガネだけでなく眉毛や髪型まですっきり整えてもらったら、ずいぶんと印象が変わったようで職場の仲間やお客さんにも好評です。
メガネのコーディネート前
いつもかけているメガネのフレームはゴールド。お顔の色や血色をもとにパーソナルカラー診断をしたところ、ゴールドは似合わない色でした。金属で丸いメガネフレームのため、お顔のシャープさにかけてしまいます。やさしいお顔だちを、さらに柔らかくしてしまい、ゴールドがやけに目立っています。
メガネのコーディネート後
濃い色が似合います。黒く、少し形のあるメガネフレームをかけるだけで、お顔全体が引き締まって見えます。メガネをしっかりかけることで、ハッキリとした印象、積極的な印象を与えます。
●営業マン 30代 男性
メガネはたくさんもっていますが、どれが一番自分に似合うのかいまいちよくわかりませんでした。でも、プロのコーディネータにアドバイスを受けながら一緒に選んでいくと、自分には似合わないメガネと似合うメガネの区別がつくように。「こんなメガネをかけていたのか」とちょっと恥ずかしくなったりして…。これからは自信をもって自分でメガネを選べます。
メガネのコーディネート前
いつもよくかけているタイプ。
大きめでシルバーのフレーム。
少しキツイ印象をあたえてしまいそう…
メガネのコーディネート後
フレームの大きさと色を変えるだけで
ずいぶんと印象が違います。
キリリとひきしまった感じがします。